古都と大草原の旅 (モンゴル北京4日間)

トップへ戻る

日次

交通機関

食事 

観 光 地

宿  泊

    

北京入国後、国内線に乗り換えて,フホホトへ

 

四子王旗大草原へ(2.5) 騎馬、遊牧民家庭の訪問、フホホトへ帰る。

 

国内線にて北京へ,万里の長城の見学。

航空機にて帰国の途へ。

お疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




宿泊ホテル: 北京:広西大厦 新北緯飯店 華潤飯店 金健飯店 オリンピック飯店

フホホト: 金輝飯店  草原明珠 昭君大酒店  1日目大草原のパオに泊ることも可能です。

乗馬の注意事項

1. 乗馬の際は、馬の左側より近づき乗馬します。
2. 乗馬中は、馬のたづなを少しゆるめて歩きます。
3. 乗馬中のカメラの使用は危険です。ストラップ付きのデジタルカメラをお勧めします。
4. 馬の右側より乗馬するのは避けて下さい。 また、馬の後方は、蹴られる恐れがありますので後ろに回ると危険です。
5. 係りの許可なしでは馬を走らせないようにしましょう。
6. 乗馬と下馬の際は係りのサポートを受けて下さい。馬が完全に止まるまでは、馬から降りないで下さい。
7. 山から下る際や、木や石などの障害物がある時は、無理せず馬から降りて歩いて下さい。枝などにヒッカッかって落馬することがあります。
8. 安全のため係りやガイドの指示には必ず従うようお願いします。


●乗馬中のアドバイス

1.跨いだら馬は人を見ますので姿勢を正しく胸を張って鐙で強く横腹を締めて下さい。 たづなを緩め、馬の腹を両足のかかとで蹴ると馬は歩きだします。曲がる時は、曲がりたい方向のたづなを引いて馬の頭を進みたい方向に導いて下さい。止まる時はたづなを強く引いて下さい。
2. 馬が突然走りだしても慌てずに、一度たづなをゆるめ、直ぐに強く引いて下さい。それでも止まらない場合は、坂道を探して坂を上がれば大抵の場合、スピードが落ち、馬も落ち着いてきます。もし、馬が暴れたり、走りだしてもたずなを決して離さないで鐙を必ず閉めていて下さい。
3. 坂道を下る時は絶対に前かがみにならないで重心を後ろに置いてゆっくりと降りて下さい。


◆◆モンゴル語◆◆

お元気ですか → サエンバイノー
有難うございます → バヤルッラー
すみません → オーチラーレー
行きましょう → ヤウィ
さようなら → バヤルッタエ
歌ってください → ドーラーレー
すばらしい → サエハン
いくらですか → ヤマル ウンテー ウェー
高い(値段) → ウンテー
安い → ヒャムドゥ
割引価格 → ヒャムドゥラルタェ ウネ
レシート → ムングニー バリムトゥ
教師 → バクシ
羊 → ホニ
水 → オス
氷 → ムス
手 → ガル
馬 → モリ
馬に乗りましょう → モリ オナイ
馬に乗ります → モリ・オンナー
馬から降ります → モリ・ボーナー
前/後 → ウムネタル/アルタル
左/右 → ジュブタル/ボロタル
だめです → ボルクエー
ゆっくり → アージョー(オダーン)
                        早く→ ホルダン



トップへ戻る 会社案内 弊社最寄り地図 中国マップ 査証案内 自由旅行申込み ビザ申請申込み